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カテゴリ:宇宙
  • 地球
    [ 2010-01-01 13:23 ]
  • 脈拍時間と呼吸数時間と無限の現在
    [ 2009-10-15 18:39 ]
  • 変化年齢について
    [ 2009-10-14 03:13 ]
  • 7次元
    [ 2009-10-13 07:58 ]
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    [ 2008-08-30 21:36 ]
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    [ 2006-04-05 05:23 ]
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    [ 2006-01-25 02:39 ]
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    [ 2005-11-24 04:42 ]
地球
野口さんのいる宇宙ステーションは上空400キロメートルあたりにあるらしい

東京から名古屋あたりの距離だ

富士山は3376メートルだから4キロもない
 
海の深海もせいぜい6キロくらいだろう

それに対して地球の直径は12000キロメートルくらいある

サッカーボールを一回水につけて、しばらくおいて周りがちょっとしめって、ところどころに泥や小石がついていて、ほこりが1個浮かんでる感じかな・・・・

by tlgltd | 2010-01-01 13:23 | 宇宙
脈拍時間と呼吸数時間と無限の現在
現在の時間の感覚は、きめられた時の速度を基準にして計算される

これは、ネズミも人間も象もバイ菌もみんな同じ速度が1年であり1秒である

よって 脈拍数が速いものほど 短命で 遅いものほど長生きになる

大きな物体が動くと遅く見えて 小さな物体が動くと早く感じることがある

しかし 現在の時間でなくて、その実感や内容でいうと 同じ1秒を小さな生物は長く感じ

大きな生物はあっという間に感じる

たとえば犬が20年を過ごす感覚を人間は100年に感じるかもしれないし

人間が1年と感じる感覚をセミは10日に感じるかもしれない

この心拍による脈拍時間や呼吸数時間があるとして考えると


同じ現在でも、その受けてによって時間が違って感じる

今の時間の観念を基準にする現在と受け手の感覚による現在があるとすれば

過去から未来の縦軸の時間の流れのほかに横軸に受け手によって違う無限の現在があるかもしれない


仮に、人間の10倍速く心拍数が速い動物には6秒で1分になる腕時計をはめさせて
人間より2倍遅く心拍する動物には120秒で1分進む解けを持たせれば
同じ時間の感覚を共有できるであろう


金さん銀さんが2日眠って2日起きるというのを思い出した
http://www.chemiphar.tv/lifestyle_related_illnesses/heartbeat/index_01.html
by tlgltd | 2009-10-15 18:39 | 宇宙
変化年齢について
小さな生物の時間は実際よりも早く進み 大きな生物は遅く進むと感じるだろうことはわかっている


同じ心拍数と呼吸数で死に至る

人間はどうだろう

赤ちゃんの時3000gで生まれて 10倍で3kg100倍で30kg200倍で60kg

成長が止まるのが18歳くらいだとして

人生が仮に72歳だとすると18歳までが1に対して残りの人生は4の割合になる


実際の時間は0歳から9歳で9年間
         9歳から18歳で9年間
         18歳から72歳で54年間
これを体重と比較すると 3kgから30kgと30kgから60kg60kgと60kg

つまり 体重変動のない54年間を1年1として換算する


60kgが1なので 30kgは2 3kgは20になる


要するに0歳から9歳の間は1年が20倍の密度9歳から18歳は2倍の密度

正確にはそれぞれの年齢の平均体重で割りだせばどのくらいの密度があるか計算できるだろう


いやいや 正確に計算してみよう

0 3,5kg18.28
1 10kg 6.4
2 12kg 5.33
3 14kg 4.57
4 16kg 4
5 18kg 3.55
6 21kg 3.04
7 24kg 2.66
8 27kg 2.37
9 31kg 2.06
1035kg 1.82
1139kg 1.64
1244kg 1.45
1350kg 1.28
1455kg 1.16
1560kg 1.06
1661kg 1.04
1763kg 1.01
1864kg 1
 なんと6歳までで45.17歳
6歳から9歳までで7.09歳
10歳から18歳までで11.46歳

0歳から18歳で体感年齢63,72年

そこから54年足して117.72歳

つまり13歳か14歳で体感時間58年くらいで人生の約半分になってしまうということだ

ここで 人間の始まりは誕生の瞬間だということで考えてきたが
実は実際は 約10か月前の受胎の瞬間から命は始まっている

それも1gにも満たない・・・
これを計算するには胎児の毎日の体重で計算しなければならないので
めんどくさいのでやらないけど

多分すごいスピードで成長して変化しているんだと思う


結論としては 人生72年として3つに分けると24歳48歳72歳の24年づつだけど

体感年齢というか変化の密度で言うと受胎から出産までと出産から13か14歳までそして死ぬまでの残り時間がほぼ同じくらいじゃないかということだ

人生の折り返し地点は7歳くらい!?

by tlgltd | 2009-10-14 03:13 | 宇宙
7次元
1、スケールによって、または、物の見方によって、同じものでも違って見える

たとえば、人間は必ず死ぬ これは誰に聞いても賛同される

では、もう少し大きく 人間ではなくて人類としてみれば ちょっと違って見える

何億年前から、人類は生き延びている

子から孫に、その体型や性格まで 男女の組み合わせを経て 進化しながら生き延びている

2、人間の細胞は分子レベルで死んだり再生したりを繰り返している
10年前の細胞は体に一つも残っていない別の物体である
しかし、同じ人間だと錯覚している

同じように個別の人間は死んだり「生まれたりするけれど 子孫ができたりするのだけど
結局は、滅亡していない

0 点
1 線
2 面
3 立体
4 時間

5-1 時間を同じくする世界への影響
5-2 時間を同じくする世界からの影響(出来事)

6  時間を同じくする世界との関係
7可能性や予測も含めた過去未来すべて

以上 7次元

3次元の僕に当てはめると
4次元 今現在の僕
5次元-1 今現在の世界の中の僕がそれらに与える影響
5次元-2 今現在の世界の中の僕がそれらに与えられる影響
6次元   今現在の世界の中と僕の関係 
7次元 過去から未来のあらゆる可能性を含めた僕(それは遺伝子の中の先祖と子孫すべてを含む)


3 えいごう回帰

人は朝起きて 飯食って 糞して 寝る

人は 悲しくても 忘れて 笑い 怒って また泣く

人間は生まれて成人して子孫を残せるものは残して死ぬ

人類は、争って反省して 殺しあって 後悔して また争う

地球はものすごいスピードで飛んでいくが一定の期間でもとの場所に戻る

物事を大きく見れば すべてが繰り返される

別れるために付き合い始めて 死ぬために生まれる

地球上のもの 宇宙のものはすべて 形が変わっても 無になることはない
循環して 時間をかけて 繰り返し 存在し続ける


1次0 無
2次1 面
3次2 立体
4次3 動く
5次4 影響
6次5 過去と未来


by tlgltd | 2009-10-13 07:58 | 宇宙
月の大きさ

月の大きさ直径3474キロメートル
日本の北海道から九州まで、沖縄まで入れれば3000キロ位だから

ちょうど満月に日本列島がすっぽり収まる位の大きさです。



なんかすごいでしょ



by tlgltd | 2008-08-30 21:36 | 宇宙
昼の星
青い空と白い雲
明るくてそれしか見えない
太陽がまぶしいから

無数に輝く星が見えない
by tlgltd | 2006-04-05 05:23 | 宇宙
絶対   月


絶対 月には、すごいパワーがあって
ちっぽけな人間に大きな影響を与え続けている
by tlgltd | 2006-01-25 02:39 | 宇宙
言葉の力

(モノには「波動」がある。
優位の波動は劣位の波動をコントロールする。
自分が出した波動は、自分に帰ってくる。
そして、人間の波動とは・・・コトバだそう。)

あるブログから引用

どれも納得できる

優位の波動は劣位の波動をコントロールする ということは漠然とわかっていたけど
言葉にするとなおわかり易い。

人間の波動とは言葉 もちろん言葉の内容もあるんだろうけど
その音 音質 音の響き 
たとえばそれがハミングだったとしても いい波動悪い波動 強い波動弱い波動に区別できる

優位と劣位の基準がわからない

罵声や怒鳴り声 恨みの声 悲しみの声 嘆きの声 笑い声 優しい声 愛の声 母の声

僕の口から出たそれらは、人に影響を与え自分にいつか還る。

しずかに暮らしたければしずかな声で、幸せになりたければ幸せな声で・・・・

争いたければ争う声で・・・・



祈りや祈祷 念仏などを思い返すと言葉の意味よりもその波動が素晴らしい
アーメンとかナンマイダとかナンミョウホウレンゲイキョウとか喉に手をあてて繰り返すと
どれもこれも声の振動がすごい 多分何千年も前からこの波動を唱えると劣位の波動を抑えていたのかもしれない。

by tlgltd | 2006-01-22 04:07 | 宇宙
超スピードで・・・
僕らの地球は約10万kmのすごいスピードで動いている
時速1700kmで回転しながらだ!


by tlgltd | 2006-01-17 03:30 | 宇宙
目に見えないけど
手を合わせたり、手を叩いたり、お線香をたいたり、鐘を鳴らしたり、それはただの宗教的な作法だと思っていたけど、その振動やその波動で、その場の空気が変化するのは事実だと思う

地球がすごいスピードで宇宙を飛んでいる、その上で僕らは生きている、そんなことすら 実感できない 

携帯電話で僕の声が、地球の裏側まで飛んでいく...

僕の想いが1メートル先の君に届けられない

予感とか 虫の知らせとか 気配とか そんなものを訓練していけば、テレパシーは取得できそうだ。

目の前の直径20センチの空気のボールをイメージして、それを持って、投げてみる

2メートル先の蝋燭を消せるかな

そんなことより今は、やりたいことが多すぎることを整理することが先決だ

by tlgltd | 2005-11-24 04:42 | 宇宙